東京都中体連陸上競技専門部のページへようこそ


開設日    2001年12月26日

更新日    2022年 6月24日

(2006.12.21〜)



地域別大会区部3・4日目結果速報 訂正

 地域別大会区部3・4日目が夢の島競技場で行われました。

 大会結果はこちらをご覧ください。
 突破者一覧の1年男子1500mおよび低学年女子リレーで出場資格大会に誤りがあり、訂正しました。


棒高跳び練習会を実施します

 棒高跳び練習会を7月3日に実施します。参加条件等はこちらをご覧ください。


JAAF公認スタートコーチ養成講習会開催

 東京陸協主催の「2022年度公認陸上競技スタートコーチ養成講習会 」が開催されます。講習会を受講し、指導者登録手続きを完了した者は、日本スポーツ協会公認陸上競技スタートコーチとして認定されます。
 スポーツ庁は、令和5年度より部活動の現場指導者に対して「運動部活動の地域移行に関する検討会議の提言」の中で、指導者資格の取得や研修を求めています。それを受けて、各競技団体は、活動現場において必要最低限度の知識・技能に基づき、安全で効果的な活動が提供できる指導者の養成制度、「スタートコーチ養成講習会」を開催します。日本陸連(JAAF)では日本スポーツ協会(JSPO)と共に公認の公認スポーツ指導者資格として、1日で取得できる制度を始めました。ぜひ多くの人に受講をしていただきたいと思います。ちなみに公認コーチを取得している方は必要ありません。
 詳しいことは東京陸上競技協会のホームページをご覧ください。


7月に練習会を実施します

 詳しいことはこちらをご覧ください。


総体・通信大会申し込み用ファイル

 地域別大会多摩大会が行われていますが、次はいよいよ熱い夏開幕、都大会である総体大会・通信大会です。
 申込みに際して以下の点に留意してください。
 シード選手を含めて同一種目に3人以上が出る場合、学校番号の他に一桁(二桁)の番号が割り振られます。総体の場合、学校番号以外の選手はオープン参加となり、学校対抗戦の対象にはなりません。また予選のある種目の場合は次のラウンド(決勝)へは進めず、フィールド種目についてはトップ8には入りません。1人で2種目出る場合でオープン参加の種目と正式参加の種目がある場合は、「ナンバー」別に申込ファイルには2行にわたって入力してください。オープン参加の選手でも全国大会の標準記録を突破した場合は出場権が与えられます。また関東大会の選考対象にもなります。
 通信大会ではオープン参加ではなく全員が正式参加になります。一桁(二桁)番号でも決勝に進出できますので、総体の時のように1人で2つの番号に分ける必要はありません。
 同一種目に3人以上出場する学校は申請ファイルcompetition@tokyoctr.comに送ってください。

 総体から通信申込まで日がないので、通信大会の申込ファイルは予め準備をしておいてください。

総体・通信申込ファイル ・ 総体・通信支部まとめファイル ・ 会計書


 地域別大会の結果にかかわらず都大会(総体・通信)への出場権があるシード選手の一覧はこちらです。(1年生も含めてファイルを更新しました)


シーズン中の練習会のお知らせ

 いよいよ新学期も始まり、新しいシーズンがスタートしました。冬期練習で蓄えた力を発揮する時が来ました。今年はどんな活躍が見られるか楽しみです。
 さて冬の間行ってきた強化練習会ですが、シーズン中も継続して実施していきます。参加対象は強化指定選手です。練習会の詳細はこちらをご覧ください。



U16陸上競技大会(10月)に向けて

 日本陸連のHPに、U16陸上競技大会についての種目、標準記録、申込期日などが掲載されました。
 標準記録制の種目については、昨年度より標準記録が上がっている種目、下がっている種目があります。また第二種目の種目数が増えたりもしています。都道府県代表一名の種目に変更はないようです。
 現段階では案と記載されているので、今後変更があるかもしれませんが、各選手の大会エントリーの仕方に直接かかわると思いますので、ご確認をお願いします。



【四種競技】得点表

得点表を掲載しました。記録を入力することにより得点計算ができます。こちらをクリックして下さい。
(ただしExcelをインストールしているパソコンに限ります)
計算式はこちらをご覧下さい。
(こちらはPDFファイルです)


東京都中体連陸上競技専門部への質問、ご意見、ご要望、写真の掲載の取り消し、ホームページをご覧になってのご感想などは、こちらまで。

info@tokyoctr.com


掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。